ボウルのある暮らし2

プレートでもなく、小鉢よりは少し大きめなボウル皿。
色があるものなら、そのボウル皿の色と食材の色で食卓を彩るのも一つの方法です。

こちらのデンマークのクラフトOh Oakの緑色のボウル皿。
緑色の器類は少し使いにくいイメージもあるかもしれません。
けれど意外と相性の良いのは、「和食」。特に、煮物系。
煮物は少し茶系の食材の色合いが強く出過ぎてしまいますが、そこをボウル皿の緑色で華やかさをプラスしてバランスをとります。

絶妙な緑色が派手すぎず、美味しくヘルシーな和食の魅力を引き立てます。

このボウル皿の詳細はこちらから。

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