Signe Persson-Melin

1968年にスウェーデンのガラスメーカーBODA社でSigne Persson-Melin(シグネ・ペーション・メリン)がデザインしたヴィンテージのガラスの保存容器。

1967年より、Signe Persson-Melinはスウェーデンのガラスデザイナーの巨匠Monica Backström(モニカ・バックストローム)、Erik Höglund(エリック・ホグラン)と共にBODAガラス工場でデザイナーとして活躍しました。

彼女の独創的な発想は、セラミック、ガラス、コルク、ステンレスなど様々な素材を組み合わせながら普遍的なデザインを施します。

ハンドメイドで作られた吹きガラスのため、ガラスに揺らぎがあるクラフト感溢れるヴィンテージです。